大福りんごのブログ

〜備忘録程度の日記と、今思うことを綴っています〜

感謝の気持ち

こんにちは、大福りんごです。


仕事探しを始めて、それまでの当たり前の生活に感謝できるようになりました。

日々健康でいると、ついつい謙虚な心を忘れてしまいます。

思い出した都度、周囲への感謝の思いや謙虚な心を取り戻すように努力してますが、まだまだ修行が足りない自分です。

採用していただいた今の会社の皆さんとのご縁にも感謝して、一歩ずつ成長していきたいと思っています。

ここまでで、私の仕事探しのブログは終わります。(次回が無いように頑張ります...)

読んでいただき、ありがとうございました。

ようやく決まりました

こんにちは、大福りんごです。


前職を辞めて半年が経ちました。

そして、ようやく再就職することができました。

おそらく“事務”に拘らなければもう少しすんなりと早く再就職できたと思いますが、遅かれ早かれ“事務”としては雇われにくくなる日が来ますので、今はまだ“事務”として頑張りたいと思いました。

今回の面接でも50代以上は選考段階でお断りしているらしく、どうやらギリギリセーフだったみたいです。

いずれにせよ、採用して良かったと思っていただけるように、ボチボチ頑張ろうと思います。

相手に失礼

こんにちは、大福りんごです。


働いているシーンをイメージ出来ない会社に応募するのはやめました。

どこでもいいから働きたいと焦る気持ちはありましたが、もし採用していただいてもすぐ辞めると思ったからです。

これは双方にとってダメージですよね。

あと、通勤時間や乗換回数もこれくらいなら大丈夫と頭でイメージしても、日々に置き換えるとすぐ疲弊してしまうと思います。実際、知り合いの数人はこの理由で辞めています。

近場の職場だと生活圏内でお休みの日に会うとお互いに気まずいかもですが、それでも私は帰宅困難者にならない程度の、いざとなれば歩いて帰れる範囲で仕事をしたいと思いました。

面接の話 ②

こんにちは、大福りんごです。


面接する方もその会社のイメージを背負う訳ですから、好印象のまま終わろうとされます。

それを肌で感じるようになってからは、肯定されても調子に乗ることなく、でも電話連絡が来なくても「ハイ、次っ!」と気持ちを切り替えれるようになりました。

今、振り返れば、最初の頃の面接や履歴書は甘かった...。

回数を重ねるごとに少しずつバージョンアップした気がします。笑

面接の話 ①

こんにちは、大福りんごです。


私は本音を話せる友人が少なく、かつ全員バリバリの正社員で働いているので、パートの仕事探しの現状を相談せずにいました。

よく考えると、面接官は中年の男性が多い=身近なところで主人にアドバイスをもらおうと思ったわけです。

いろいろ小難しく、でも私のことをいろいろ考えてアドバイスをしてくれましたが、つまりは何事にも前向きに取り組んでる姿勢をもっとアピールした方が良いということでした。

分かってはいるつもりですが、自分のことをアピールするって結構難しいんですよね...。

もし、今後私が採用担当になれば(絶対無いですけど...!)、間違いなく40代後半の真面目で前向きなオバさんを採用します!

簿記の話 ②

こんにちは、大福りんごです。


簿記の勉強や家計簿をつけるために電卓を使ってましたが、10年以上使用したCASIOの電卓がいよいよ反応しなくなりました。

急いで買い換えたので、あまり深く考えずにCanonの電卓を購入しました。

機能に着目しなかったことが反省材料で、実はCASIOのキー配列でずっと気になっていたことが、“0”の上に“AC”(いわゆるクリアボタン)があるので、時々爪が引っかかってそれまでの計算内容が消失することがあり、この点もあって買い換える時は違うメーカーが良いかもと思ってました。それでCanonの電卓を買ったのですが、買った型番は何と“±”(サインチェンジキー)が無いんですね...。(正しくは“%±”というボタンですが、±の機能はない?みたいです) 個人的にかなり頻繁に使う機能なので、無いと困る機能です。下調べ不足でした...。

やっぱり、デザインだけでなく、自分に合う機能を備えた電卓がストレス無く使えていいですね。

その後、ヨドバシカメラの電卓コーナーで機能とサイズ感を一時間ほど吟味して、SHARPの電卓を購入し直しました。

やれやれ、です。

簿記の話 ①

こんにちは、大福りんごです。


以前書きましたが、かなり前に簿記2級を取りました。簿記3級が予想以上に面白く、もっと深堀りしたくなり、2級を勉強しました。

本当は簿記1級を取りたいところですが、ここのレベルは桁違いです。上手く言えませんが、
“ 3級:2級:1級 = 1:5:100 ”
くらいに捉えてます。(超個人的な見解です)

今も地道に勉強してますが、1級取得に向けてというよりは、2級の知識を維持するために時間を割くといった感じで、限られた時間内でちょっとやり式を工夫しなきゃなぁとは常に思ってます。